「野球、油津、さだ、親父」
作・演出 松本哲也(小松台東)
2026年9月2日(水)~9月13日(日)
下北沢ザ・スズナリ
前売開始 7月25日(土)10:00AM~
座付き作家だった中島淳彦と同じ宮崎県出身の松本哲也さんが、中島淳彦トリビュート作品として書下ろし!!
南海キャンディーズのしずちゃん(山崎静代さん)をダブル主演にお迎えして、宮崎油津を舞台に賑やかな喜劇になりそうです。こうご期待!!
キャスト
青山勝、山崎静代
かんのひとみ、山像かおり、宮地大介、田中英樹、
佐藤達、奥津裕也、鈴木朝代、杉浦一輝、太田知咲、
川合耀祐、鎌宮彩羽、
前売・当日 6500円
前半割(2日と3日) 6000円
U25割 4000円
全席指定
劇団員自主企画公演
「ぶた草の庭」作:土田英生 演出:青山勝
無事千秋楽を迎えることができました。
ご来場ありがとうございました。
「兄妹どんぶり」作:中島淳彦 演出:青山 勝
おかげさまで大盛況のうちに
千秋楽を迎えることができました。
キャスト・スタッフ一同心から感謝しております。
劇団道学先生 現代日本名作戯曲シリーズvol.2
「東京の恋〜さほどロマンチックでもなく〜」
「頼母しき求縁」作:岸田國士 / 演出:西沢栄治
「その人ではありません」作:別役実 / 演出:西沢栄治
「うそぶく」作:深井邦彦 / 演出:深井邦彦
近代日本の演劇界を支えてきた岸田國士と別役実の二作品「頼母しき求縁」と「その人ではありません」に加え、新進気鋭 深井邦彦の書き下ろし作品「うそぶく」の三本立て。
貫くテーマは「東京の恋」
昭和初期のいわゆるモダン東京と言われた時代、敗戦から立ち直るも戦前戦後の価値観が錯綜していた時代、そしてまさに今私たちが生きている令和の時代。100年の間に大きく様変わりしたメトロポリス東京をロマンチックにあぶりだす。
おかげさまで大好評のうちに千秋楽を迎えることが出来ました。1,000名以上の方に観ていただくことができ出演者・スタッフ一同心から感謝しております。
劇団道学先生 現代日本名作戯曲シリーズvol.1
「宇宙の旅、セミが鳴いて」作 : 鈴江俊郎 演出 : 青山 勝
近未来、宇宙船の中。任務を終えて地球に帰還する途中、母国日本ではクーデターが勃発する。
共産主義政権ができたというのだ。帰る?帰らない?帰れない?混乱するクルーたち。
共産主義政権が資本主義の申し子のようなこのエリート集団を受け入れてくれるか、議論が始まる。
閉塞された空間での人間関係のもつれは一気にそこで爆発するようだ。
極限の状況の中でクルーたちは、初めて生と死の意味、自分たちの正の意義を見つめなおし、
何かを見つけることになる。
おかげさまで無事千秋楽を迎えることができました。初の試みでしたが、望外の好評をいただくことができました。ありがとうございました。
劇団道学先生旗揚げ25周年記念公演第二弾
「バリカンとダイヤ」
夏の終りの縁側で夫のいない家は何か足りない気がすると、今になって思う妻
洗濯物の揺れるベランダで母が女になろうとしていることに戸惑っている娘
玄関のベルを押しながら帰りたいと思っている友人
大黒柱を失った女ばかりの家で新しい女たちのドラマが始まろうとしている
空っぽになった古い引き出しに新しいものを詰め込むように
可笑しいやら、哀しいやら・・・
そして引き出しの中には、バリカンとダイヤ・・
好評の中、無事千秋楽を迎えることができました。ありがとうございました。
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「梶山太郎氏の憂鬱と微笑」
無事千秋楽を迎えることができました。
たくさんのご来場まことにありがとうございました。
道学先生番外公演「アナプラス」
コロナ過にもかかわらずたくさんのご来場、誠にありがとうございました。
無事千秋楽を迎えることができました。